アルコールよりおすすめ!紙幣の消毒方法をご紹介

コロナウイルスの蔓延により、手指の消毒はもちろん、ご自身の持ち物に対してもアルコール消毒をする機会が増えたと思います。しかし、なかなかアルコール消毒できないのが、紙幣の消毒。お札は紙なので、液体のアルコールを吹き付けたらふやけてしまいます。でも、紙幣こそ誰が使っているかわからないものなので、絶対に消毒をしたい!そう思っているあなたに、紙幣の消毒方法をご紹介します。

紙幣にはどれぐらい菌が付着している?

毎日触る紙幣には、どれぐらいの菌が付着しているのでしょう?なんと、紙幣1枚には、2万6千もの菌が付着していると言われています。また、紙幣に付着したウイルスは1週間以上生き残るとも言われています。いくら手指を消毒していても、紙幣自体にそれほどたくさんの菌が長時間付着していたら怖いですよね。紙幣を媒体として、コロナウイルスの感染の可能性も考えられます。

紙幣のアルコール消毒は難しい

大量の菌が付着した紙幣。いざ消毒しようとしても、どのように消毒すればよいのか悩みどころです。お札は紙なので、アルコール消毒をしようとすると、ふやけてしまって使えなくなってしまう…そう考えると、安易にアルコール消毒もできませんよね。このように、紙幣はまっさきに消毒すべきものであるのに、消毒が非常に難しいのです。

アルコールがだめなら「プラズマイオン」!

アルコールでの消毒が難しい紙幣。とは言っても、どこの誰が触っているかわからない紙幣を消毒しないのは嫌…そんなときは、プラズマイオンが効果的です。プラズマイオンには、空気中に漂った浮遊ウイルスや付着した菌を除菌する効果があると言われています。アルコール消毒が難しい紙幣でも、プラズマイオンで除菌できれば安心ですよね。でも、「プラズマイオン」という名前はよく聞くけど、どうやって除菌するの?そう考えているあなたに、おすすめの商品があります!

プラズマイオン万能消毒器/紙幣消毒器【TAX Co.,LTD】

こちらの商品は、アルコールで消毒できない紙幣を、プラズマイオンの力で除菌することができます。
こちらの商品がおすすめな理由を、以下で説明します。

紙幣だけでなく、コインや小物も消毒できる!

こちらの商品のすごいところは、紙幣以外の除菌もできるところです。
小銭やメガネ、マスクなど、紙幣以外の除菌もできるのでおトクですね!
アルコール消毒がめんどくさい、手が荒れてしまう…というかた、この商品でプラズマイオン除菌をしてみませんか?

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